オーストラリア 働く方法

「ワーホリ」以外で働く方法がありました。

以前、「ワーホリ」の経験がある私は「ワーホリ」以外で
オーストラリアでの生活を考えていました。でも、想像以上に「ビザの取得」(長期就労ビザ(サブクラス457)が難しく
困っていた時に「インターンシップ制度」を教えてもらいました。

それがきっかけで、手続きから現地サポート、ビザ取得まで一括でお願いしたのが
「インターンシップWorld」でした。

インターンシップ・ワールド詳細>>>

ワーホリの“悪夢”・・・。

昔から「オーストラリア」好きで、大学卒業後に即行「ワーホリ」でオーストラリアに行きました。
語学も日本で勉強して、準備万端。いざ、夢のオーストラリアへ!

でも・・・。

ワーホリ先は「日本食レストラン
使う言語は「日本語」。仲良くなるのは「日本人」・・・。えっ?!て感じでした。
といって、別の働き口があるわけでもなく。振り返れば楽しかったんですが、私のイメージとは真逆でした。

この経験があったので、30歳を前にして「一大決心」
オーストラリアに「リベンジ」です。
今回はワーキングホリデーでは無く、「インターンシップ制度」を利用したのです。

インターンシップの方がイメージ通り

ざっくり「インターンシップ」について説明します。
●働ける期間は6ヶ月
●現地の企業で働ける
●給与が「ワーホリ」とは全然違う
●事前の英語研修も可能(4ヶ月間)

などがあります。
で、重要なのは「インターンシップ」紹介会社の選択です。

私自身、数十社も巡りようやく選びました。
だって、大金を費やすんですから当然です。

その中で、「不信感」「不安」を感じる会社もありました。
意外にも大手の会社も含まれます。

こんな会社は避けよう

私の経験から、こんな会社は避けたほうが無難。と、いうデータがあります。
●電話対応が×
●担当が頻繁に変わる

これは共通する点でした。
現地で出来た友人にも聞くと、やはり「お金」よりも安心感・サポート面の充実を
一番重要視していますね。

「インターンシップWorld」を選んだ理由。

私が最終的に選んだのは「インターンシップWorld」でした。
決定ポイントは
●現地サポート
●無料カウンセリング
●派遣先に「ゴールドコースト」があった

などが挙げられます。

しかし、これは私の感性に合った。というだけで、本人が実際に資料を取り寄せたり
話を聞きに行かなければいけません。
「インターンシップWorld」なら、無料カウンセリングも設けていますので利用するといいかも知れません。

今回の私の情報が、お役に立てれば嬉しいです!

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